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Twitterのこと

先日からはじめたTwitter(https://twitter.com/)ですが、続けていると、なかなかおもしろいです。

元お笑い芸人さんにフォロー(応援かな?お友達づきあいかな?・・・)していただいたり、

民主党のRenhoh氏をフォローさせていただいたり・・・。

2010年明けには鳩山総理大臣もTwitterをはじめるとのこと、

なんだか、イロイロ新鮮な感じがします~^^

『継続は力なり・・・』がんばりますっ!
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『twitter』はじめました^^

Merry Chrisutom巷でうわさの『twitter』(→click)をはじめてみました。

ん~でもまだ、少ししか使いこなせていないかな~・・・。

1メッセージが140字以内なので、簡単にかけるし、blogよりも身軽って感じですが、

イマイチ、誰かに説明するのが難しいかも・・・。


まぁ、例えがない新しいものだからtwiitter人気もうなぎのぼりなんでしょうけど・・・。

mixiもGreeも、どちらかというと中途半端な私にとっては、blogをかくのも5日ぶりとかがザラで、

「文字数が少ない『twitter』なら毎日かくのか?」

って聞かれたら、怪しいものです。。。

でも、2010年は、今年以上にがんばりたいと思います!

さぁ、サンタ出発まで24時間をきりました!

毎年かいている内容ですが・・・

今年もサンタさんが『世界の子どもたちへプレゼントを運ぶ旅』への出発の時間がせまってきました!
今の時間でいうと、もうすでに24時間をきっております。


~NORAD TRACKS SANTA 2009~(←こちら)
50年以上にわたりNORAD(北アメリカ航空宇宙防衛司令部)とその前身であるCONAD(中央防衛航空軍基地)は、クリスマスイブのサンタの飛行を追跡してきました。

この恒例行事は、1955年にコロラド スプリングスに拠点を置く『シアーズ ローバック社』が子供向けに「サンタへの直通電話」を開設したときに、誤った電話番号を広告に掲載したのがきっかけとなって始まりました。
サンタにつながるはずのその番号は、なんとCONADの司令長官のホットラインの番号だったのです。

子供たちからの電話を受けた当時の司令官ハリー・シャウプ大佐は、サンタが北極から南に向かった形跡がないか部下にレーダーで確認させました。そして、電話を掛けてきた子供たちにサンタの現在地の最新情報を順次伝えたことから、この伝統が生まれたのです。

1958年、カナダと米国の両政府は「北米航空宇宙防衛司令部(通称 NORAD)」として知られる両国が共同運営する北米防空組織を創設しました。そしてそれが、サンタの追跡という伝統も引き継いだというわけです。

それ以来、NORADの職員とその家族や友人の献身的なボランティアによって、クリスマス イブの子供たちからの電話やメールへの個別対応が続けられています。
また、現在ではサンタの追跡にインターネットも利用しています。
昨年、『NORAD Tracks Santa』ウェブサイトにはサンタの現在地を調べようと何百万件ものアクセスがありました。

そして今では、世界中のメディアもクリスマス イブのサンタの飛行経路に関する信頼できる情報源として NORADの情報を採用しているのです。



「なんてステキな、ユーモアのある大人たちだろう!」と、毎年感心しきりです♪
ひとりの大佐の機転が、長年にわたって世界中の子どもたちに大きな夢を与え続けている・・・
そんなステキな大人に自分は成れているのかな・・・。
毎年、考えさせられるテーマでもあります。


もうすぐクリスマス~♪

久々のブログ、ご無沙汰すぎて申し訳ないくらいです・・・(^^;)

気を取り直して、もうすぐクリスマス!
さすがの年の瀬、今日は特に、ヒジョーに寒い一日でしたね~。
今の外気温、なんと!2℃だそうです・・・。

もうみなさん、クリスマスプレゼントは決められたんでしょうか???

木のおもちゃBeans.では、今年発売になった商品や、新しくお店に並んだおもちゃが人気です!
いえ、もちろん定番ものはコンスタントに選ばれておりますが・・・。

中でも一番人気はなんと言っても『どうぶつしょうぎ』!
内容のシンプルさに見合った金額、それでいておくの深~いあそび、プラス低年齢(3才)からおじいちゃんおばあちゃんまで遊べるという年齢層の広さ。
万民受けする要素が、ぎゅ~っと詰まったゲームです。
8月末の発売以来、ものすご~く人気があります!

昨日は、NHKの朝のニュース番組『おはよう日本』の中の“まちかど情報室”でも取り上げられてましたので、
それを観た方が何名かお買い求めくださいました。
まぁ、今や書店や大型ショッピングモールなどでも展開されている『どうぶつしょうぎ』ですが、
Beans.では実際に試したり、説明を受けたり、あんちょこをさしあげたりしているので
買う前の不安感が払拭されたと言っていただいたりもしております^^
そう言っていただけるなんて、おもちゃコンサルタント冥利につきますね・・・。


次に、『どうぶつしょうぎ』に負けないくらい人気なのがコレ。
ecoフィッシングecoフィッシング2
フィッシングゲームです♪
何がいいって、2段で遊べる、2人で遊べる(2本の釣りざお付)、釣り終わったらパズルで遊べる!
と、単純に終わらないので、子どもさんはもちろん、お母さん方にも大人気!
さらに、お値段も¥3,000未満ですから、お得感もた~っぷりです!


そしてもうひとつはこれ。
リンゴリンゴ
秋ごろ、ここのメーカーに勤めていたという方とお知り合いになり、
ひそかに聞いたら「このリンゴちゃんは大人気!」って話してたので、
買ってみたらほんとにたのしい!
数のお勉強にもなるし、マグネットでくっつくところもいい。しかもリンゴちゃんカワイイし♪


在庫はもう少しずつございます!
TEL:024-947-6411までお問合わせくださいませ。。。


p.s.ときどき、日に一度くらいは「『仮面ライダーダブルの変身ベルト』ありませんか?」って電話が入りますが、
私も「もうしわけありませ~ん」っていう会話を楽しんでマ~ス^^






手作りおもちゃ会~12月~

午前&午後の2回にわたり、手作りおもちゃ会を実施いたしました!

本日の作品名は『くるくるしゃぼんだま』

本当のしゃぼんだまではありませんが、とってもきれいでパッと目をひく、大人も子どもも楽しめる手作りおもちゃです^^

実は、今回は公募せずに募集人数がいっぱいになってしまいまして、
お知らせをお待ちくださったみなさんには、大変申し訳なく思っております。

急きょ、おはなし会のまどかママにも2度お手伝いいただいて、とてもステキなひと時を過ごすことができました。

午前中は、ご遠方からバスでお越しいただいたお客様のお孫さんが、参加者さんの息子さんと歳が同じということで、
お客様にお客様のお相手をしていただくという、稀な状況も楽しませていただきました。
(結局、同じクリスマスプレゼントをお求めいただきました^^)

「店主のくせに、お客にお客の対応をさせたのか!」としかられそうな話しですが、
どちらも快くすすめてくださったり、お話しを聞いたりしてくださっておりましたので、
私のでる幕ではないな・・・と判断しちゃいました。
ご対応くださったNさん、どうもありがとうございました。Nさんのお人柄の良さには感心しきりです!
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午後は小さなお友だちがいっぱいで、和気藹々とみなさん仲よく楽しそうに過ごしていかれましたヨ♪

おはなし会の途中では、手遊びうたでお子さんが踊りだしたりして、笑いのたえない時間となりました。

みなさん、とっても上手に作品をつくられて、子どもさんもママさんたちもとっても喜んでくれたこと、

おもちゃコンサルタント冥利に尽きる・・・といった感じです^^

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個人レッスンでは、後日また新たに数名のおもちゃ会を予定しています。

2009年の手作りおもちゃの会は、それで最後になりますが、

翌、2010年も更にパワーアーップして継続していきたいと思っています。

今後ともどうぞよろしくおねがいいたします!!







障がい児。健常児。~その3~

前回の~その2~では、我が子の出来事を書いてみましたが、

そのとき大丈夫だったから・・・で、『もう一生大丈夫。』ということではないんだと思います。

たまたま先天的に障がいをもって生まれた方もいれば、

生まれて数年後に、成長の遅れなどから障がいが分かることもあるし、

もっと後で、普通学級に通っていながら障がいに気付くことだってある。

はたまた、不幸にも事故などで障がいを負う事だって、少なからずあります。


なので、世の中では障がい児。健常児。と、違う呼び名で呼ばれますが、

みんな同じこども。みんな同じ人間。

ただ、『対人関係が上手くいかない』とか、『社会生活に不安がある』それだけです。

でも、先進国である日本とはいえ、福祉に関してはかなりおくれていますから、

まだまだ障がい児(者)が生活しやすい環境ではありません。


幼稚園ひとつにしてもそう。受け入れができるorできない、

職員の理解があるor理解がない。同じく知識があるor知識がない。

理解があっても、職員の方の知識がなくては、当然発生するトラブル時に対応できませんから、

職員一人ひとり、園全体の努力がかなり必要になってくると思います。

地域によっても偏りがあったり、

周囲の方々の寛容な心だって、ものすご~く大切。


そんなことを考えていたら、学生時代学んだ恩師がくり返し唱えていた言葉を思い出しました。


『共に生きる』

両親・祖父母・親類だけではなく、障がい児(者)のまわりに携わる方、間接的でも関わっている方、

全く関わりはないけど地域に住んでいる方、etc・・・。

み~んなひっくるめて、『共に生きる』です。

誰かが困っていたら助け合う、声をかけあう、手を差し伸べて、差し伸べられたら「ありがとう。」


そんな小さなことでも、『共に生きる』の精神で、みんなが小さな幸せをもらうことだってある・・・。


最近では、知識を深めようとする方々も加わって、大人も子どももひっくるめて

『共に育つ=共育(きょういく)』といわれることも多くなってきました。

とても素晴らしい考えかただと思います。

この考えかたが、すべての人々に伝わること、そしてみんなが住みやすい地域になってくれることを

心のそこから願っています。














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福島県の郡山市にあるちっちゃな木のおもちゃ屋さん『Beans.』のblogです。
お店での出来事やおもちゃのこと、自分のことなど、気ままにかいてみようと思います。

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